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20. 05
2017

ディスク型JotスタイラスペンについてのQ&A

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

Q. 透明ディスクが壊れたらどうしたらいい?
A. 先端の透明ディスクは硬いプラスチック製で、通常の使用で壊れることはありません。しかしディスクを紛失したり、変形してしまったりすることはあります。
そんな時は交換用のディスクパーツを購入すれば、最低限のコストで長く使い続けることができます。
Q. ペン先と描画ポイントはズレるけど?
A. 手書きメモアプリなどで使用していれば、ペン先と描画位置がわずかにずれる(1ミリ程度)ことに気づくはずです。これは太い指でも正確にタッチ操作しやすくするためです。iPadでは画面の端のほうでは、タッチしたところから少しズレるように、意図的に調整されています。
画面の中央付近で使用するようにすれば、ズレはほとんど気にならないでしょう。
Paper by FiftyThreeのようなアプリでは、ズレが修正されているため、より描きやすくなります。
Q. スタイラスペンで画面に傷がつくの?
A. 透明ディスクはiPadの画面を傷つけるほどの硬さは無いので、安心して使用できます。
しかし、iPadは画面を上向きに置くことが多く、ホコリやゴミが画面に残りやすいはずです。硬質なゴミがついたまま使えば、透明ディスクでゴミを引きずってしまい、最悪の場合液晶画面に傷が入ることも考えられます。
なるべく、ゴミを払ってから使うか、保護フィルムを貼るようにしましょう。

3. 05
2017

スマホの機能もすごくなってきています!

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

スマホを使った機能でまたまた便利なものが出て来ました。
それは、太陽光発電や家電の電力をスマホでチェックをすることができるようです。
日頃、電気を使用していてどれだけ使っているのかをしっかりと見たいという方もいるでしょう。
しかし、太陽光発電や家電の電力が分かれば節約もできるようになります。
そんな時に便利になってくるのが、「クラウド連携エネルギーコントローラ」なのです。
これからクラウド連携エネルギーコントローラ」は発売となります。
「クラウド連携エネルギーコントローラ」は6月12日の発売予定で10万3600円となっているようです。
ちょっと価格は高いかなと思う所もあるのですが、「クラウド連携エネルギーコントローラ」を使っていけばこれからはしっかりと電力を見ることができます。
そうする事で節約を気にする事も考えれるようになります。
そういう点を考えると、この価格でも全然利用しても元を取れるぐらいだと思います。
知らない所で結構な電力を使用しているような恐れもありますからそういうきっかけにいいかもしれませんね。
お出かけをした後でもエアコンなどの消し忘れなどもしっかりとチェックができるようになっています。

20. 04
2017

こんなのが無いと誰も見てくれない

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ニコニコ超会議に民進党がゲームを出展するんだそうですね。。自民党とか共産党^^とかもこんなのやってるんでしょうか。。

その民進党ですが、ゲームの名前が「VR蓮舫」と言うんだとか。何なんでしょうね。このようなネーミングじゃないと、誰も振り向いてくれないからなのでしょうか^^内容としては、「参加者が専用のゴーグルをつけて、首相の立場で蓮舫氏の追及を疑似体験するという趣向だ。」とのこと。蓮舫さんの「二位じゃダメなんでしょうか?」。この言葉、そしてその数年後に二位ではやはりダメなんだと分かったあとの表情。忘れられませんよね。それを知っている大人が、面白がって作ったんでしょうね~。

ちなみに、民進党のLINEアカウントでもこのことは告知されているそうで、3月27日には一時トレンドにも入ったそうですよ^^ここが、民進党の本来の狙いなのかもしれませんね。ゲームの内容うんぬんよりも、民進党に興味を持ってもらい、できれば党員をもっと増やしたい。。政党も今は大変ですね。

16. 04
2017

バッファロー、4K動画モードを備えた11ac無線LANルーター、干渉しやすい電波を自動で回避する機能も

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

バッファロー株式会社は3月8日、IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の無線LANルーター「WXR-1900DHP3」を3月下旬に発売すると発表しました。価格は1万8700円(税別)です。3本の可動式アンテナ(3×3)を備えており、設置する環境に合わせて角度を変えることが可能となっています。電子レンジなどのノイズを自動で検知して回避する「干渉波自動回避機能」を備え、電波の混雑状況を確認し、スマートフォンやタブレットなどのWi-Fi機器を空いている帯域へ自動的に誘導する「バンドステアリング」機能も搭載します。通常のビームフォーミング機能に加え、iPhone 5s/iPadといったビームフォーミング非対応の機器でも同様の機能が利用できる「ビームフォーミングEX」も備えます。1GHzのデュアルコアCPUに加え、5GHz帯用/2.4GHz帯用の補助チップをそれぞれ搭載することで、2種類の電波の高速処理を実現。デジタル変調方式「256QAM」のデュアルバンドに対応していて、5GHz帯で1300Mbps(11ac使用時)、2.4GHz帯で最大600Mbps(11n使用時)の通信を可能としているのです。そのほか、4K動画配信の帯域を優先して再生する「アドバンスドQoS 4Kモード」を搭載し、NTTぷららの「ひかりTV 4K」やYouTube、Netflixの4K動画を快適に再生できるということです。また、ハイレゾ対応のUSB-DACを接続して192kHz/24bitのハイレゾ音源をワイヤレスで再生することも可能です。

5. 04
2017

画面割れ対策を打ち出したスーパーミドルレンジ級の富士通製ビジネスモデル

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

NTTドコモが発表した新機種の中でも隠れた注目機と呼べそうな存在が、富士通コネクテッドテクノロジーズの『ARROWS NX F-01J』です。ディスプレイには5.5インチのフルHD液晶を、SoCにはクアルコムのSnapdragon 625(2GHz×8コア)を搭載する、いわゆる「スーパーミドルレンジ」に属するモデルです。本体カラーはカッパーとホワイト、ブラックの3色展開。このクラスのモデルはASUSのZenFone 3など海外メーカーのSIMフリー機では多く見られましたが、日本の大手キャリアモデルではまだ珍しい仕様となっています。さらにキャッチコピーの一つとして「画面割れに強い、進化したARROWS」と、昨今の富士通製スマートフォンでイチオシとなる耐久性を前面に推し出しています。特徴は、落下などに対する耐久性を高めた堅牢構造です。『SOLID SHIELD』(ソリッド・シールド)と名付けられた本機の構造は、主に内部の側壁と背面部ホルダーの剛性向上を中心としたものです。具体的には、端末内部の両方向側壁にステンレスフレームを追加し、曲げへの耐性を向上した点と、内部のステンレスホルダーの厚みを増やし、全体の剛性を高めた点を特徴とします。さらに、ディスプレイを保護するためにフレームのエッジを立てる(ディスプレイ面より厚くする)構造や、衝撃を分散させるべくベゼルをラウンド形状にするなど、従来モデルで採用された耐衝撃性を高める工夫も継承していて、さらに両サイドとトップのフレーム素材は7000番台のアルミニウム合金を採用します。

31. 03
2017

防水&おサイフ対応の「SH-M04」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

AQUOSの防水&おサイフ対応の「SH-M04」。最近は携帯電話会社にMVNOを選ぶ人も増加し、さまざまなメーカーからSIMロックフリースマホが登場している中、シャープ製の「AQUOS SH-M04/SH-M04-A(以下、SH-M04)」は、SIMロックフリースマホでは数少ない日本メーカー製端末です。明るく見やすく、しかも省電力なIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する、安心して使えるスマホです。長年、日本でケータイとスマートフォンを開発してきたシャープは、ドコモ、KDDI、ソフトバンクの主要キャリアに加え、サブブランドのY!mobileとUQ mobileも含め、大手キャリア全てに端末を納入しているメーカーです。そのため、日本の消費者のニーズをしっかりと把握しています。その上で、ディスプレイのきれいさ、バッテリーの持ち、操作性などを常にブラッシュアップさせてきました。SH-M04は、こうした高品質なスマホの開発に定評があるシャープが手掛けた、安心して使えるSIMロックフリースマホなのです。日本のキャリアに納入したことがない海外メーカー製端末の場合、日本のケータイで慣れ親しんだ機能が省かれていることが多いわけですが、シャープのスマホは、細かい部分まで配慮した機能が充実しているのです。IPX5/8の防水とIP6Xの防塵(じん)に対応しており、ディスプレイに水滴がついていても、誤動作なく操作できます。また最近、再び注目度が上がっているおサイフケータイにも、もちろん対応しています。
 

15. 03
2017

Bamboo Slate Smallはどんなことができるのか

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ワコムのBamboo Slate SmallはBluetooth対応のiOS8以降およびAndroid 4.3以降のスマホやタブレットに対応しています。各対応機種に「Wacom Inkspace」アプリをインストールすることで、連携処理を実現できます。iOS版とAndroid版を「iPhone 7 Plus」と「HUAWEI mate9」のそれぞれに導入して実際に両方で使用してみました。「手書きデータは、連携するスマホやタブレットに記録することに加えて、最近の手書きデバイスでは標準的になっているクラウド連携も標準的にサポートされています。一般的なクラウドサービスである「Dropbox」や「Evernote」に加えてワコムの無料クラウドサービスである「Inkspace BASIC」(ストレージ容量:5GB)を無料で利用できるようになっています。また上位の有料クラウドサービスであるInkspace Plus(ストレージ容量:50GB)を契約すれば、Inkspaceの基本サービスに加え、手書きの文字をリッチテキストに変換するサービスやベクター形式(SVG)でのエクスポート機能を活用できるのです(Bamboo Slate Small購入者は3ヵ月間無料)。実際の筆記感覚は、従来の手書きデバイスの先人であるCrossやAnoto系のペンと比較して、軸径が実測10.77mmとスリムに成長したBamboo Slate Smallのペンゆえ、普通のボールペンとなんら変わらないナチュラルな感覚で極めて扱いやすいものとなっています。
http://www.samsung.com/jp

23. 02
2017

スマホカメラのシャッターも押せてしまう

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

Apple Watchが発売がされるようになってからは本当に話題となりましたよね。
しかし、やっぱりApple Watchを日頃から付けてみようという方は学生に限ったりするのではないでしょうか。
社会人の場合やっぱり腕時計というと、アナログが多いなと思いますね。
時計は、やっぱり見た目からいってもアナログの方がいいような気がしますね。
そんなスマートウォッチなのですが、なんとアナログ盤が登場したようですよ。
「Q ネイト」なのですが、社会人の方にも使用ができるものとなっています。
やっぱりスーツなどに合わせていこうと思ったらどうしてもアナログになってしまします。
なので、きちんとスーツに合わせれるように、「Q ネイト」を使ってみてはどうでしょうか。
無料アプリの「FOSSIL Q」を使用していけば、色々なことがまたできるようになります。
このアプリを利用していけば、遠隔操作でスマホカメラのシャッターを押すことだってできるようになります。
他には、電話やメール着信を受けることができるなど、普通にスマホとして使用ができるようになります。
「Q ネイト」があれば、便利な腕時計としてこれから活用をしていけそうですね!最近注目されているウェアラブルの端末は何?

15. 02
2017

ドコモスマホで動画楽しめるように

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ドコモスマホでは動画サービスなどを充実させていくようになったようですよ。
最近では、映画やドラマが見放題のサービスなどが登場してきますよね。
そんなドコモスマホでは、スポーツ動画配信サービスを充実させていくようですよ。
Jリーグのようなスポーツの中継などもサービスも始めていくようですよ。
スポーツ好きな方にとって、スマホで色々なスポーツ番組が楽しめるようになれれば嬉しいものですよね。
大手の携帯会社では、スポーツ動画配信をスタートさせているような所もあったりで、色々と会社によって動画配信サービスも違いがあります。
ソフトバンクでも、有料とありますが、野球の動画サービスを始めていたりもするそうです。
なので、こういったスポーツ動画サービスで、使用者も変わってくるような場合がありそうですよね。
スポーツ好きな方というのは非常に多いものです。
スマホ動画で、色々なスポーツ番組が楽しめるようになっていけば、これからよりスポーツを楽しめるようになるでしょう。
これから、どのような動画サービスを始めるかによってユーザー獲得も差が出て来そうだなといった所もありそうです。
サービスが充実してくるのはとっても嬉しいものですね。

8. 02
2017

スマホ初期化をしないと怖いです

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

今は、スマホや携帯に中古品がネットなどでも多く販売されるようになっていますよね。
しかし、こういった中古品を売ったりする場合、やっぱりデータが心配になりますよね。
中古品はしっかりとスマホや携帯を初期化しないと恐ろしい事になります。
普通に使用ができるスマホや携帯の場合、スマホをしっかりと初期化する事が出来ます。
しかし、中にはスマホや携帯で故障して電源が入らないようなものもあったりします。
こういった場合ちょっと危険なことがあるようですよ。
やっぱり電源が入らないようなスマホや携帯は初期化できていない状態です。
たくさんデータが入っていて、そのまま売ってしまったりすれば、危険だったりするのです。
もしかしたら、データが漏れる恐れもあるみたいですよ。
今では中古品も普通に販売されているのですが、データがどうにかならないのかを心配する必要もありそうです。
もしも、電源が入らないようなものは売らない方がいいかもしれません。
やっぱり危険なことになればと考えると怖いですよね。
大切なデータがたくさん入っている分、やっぱりそこらは慎重にしていかなくてはいけません。
データが漏れるのだけは避けたいものです。スマホのハウツー・コラム | Galaxy

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