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17. 07
2018

TOWAROWサポートセンターの遠隔サポート

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

離れた場所から遠隔操作して様々なサービスを受けられるのが遠隔サポートです。
その遠隔サポートを利用して様々な問題を解決している人は多くいますが、会議室や教室、議場などの運用を遠隔サポートすることもできます。
それを可能としているのがTOWAROWの遠隔サポートです。
この遠隔サポートサービスは、システムを利用するときに迷ってしまい、どうしようもできなくなった場合にサポートセンターから遠隔サポートして問題を解決するというサービスとなっています。
また、システムに不具合が発生した時に、遠隔サポートセンターから専門スタッフが直接操作して迅速に解決してくれます。
それと、遠隔サポートセンターから定期的にモニタリングしてくれますし、システムを利用する前にはリモートサポートで点検するサービスも行われます。
この他には遠隔サポートでシステム診断や障害復旧対応、ログ収集や消耗品交換などのサービスも行っています。
それに万全のセキュリティで安心な遠隔サポートを受けることができます。

10. 07
2018

“<働き方改革関連法案>野党「高度プロフェッショナル制度」反発も今国会成立へ “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

働き方改革関連法案は4日、参院本会議で審議入りしました。高収入の一部専門職を労働時間規制から外す「高プロ」の創設について、立憲民主、国民民主などの野党は反発を強めていて、あくまでも削除を迫る構えとなっています。ただ、政府・与党は20日までの会期を延長する方針を固めていて、法案は今国会で成立する公算が大きくなっているのです。国民の小林正夫氏は高度プロフェッショナル制度について「労働者の保護を究極的に緩める。過労死を誘発する制度は不要で、削除すべきだ」と述べ、政府の見解をただしたのです。安倍首相は「活力ある日本を維持していくためには、高い付加価値を生み出す経済を追求していかなければならない。制度の導入は我が国にとって待ったなしの課題だ」と従来通りの答弁を繰り返したのです。法案の柱の一つに、残業時間の罰則付き上限規制があります。立憲の石橋通宏氏は「月100時間未満、複数月の平均80時間以内」としている残業の上限は、過労死ラインに当たると指摘しています。これに対し、首相は「働き方改革実現会議で議論し、労使トップがぎりぎり実現可能だと合意し、立案したものだ」と述べています。

3. 07
2018

バス自動運転 小田急などSFCで公開

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

小田急グループの小田急電鉄(本社・東京都新宿区)、神奈川中央交通(本社・神奈川県平塚市)と慶応大は6日、藤沢市遠藤の慶大湘南藤沢キャンパス(SFC)で、バスによる自動運転技術の実証実験を報道陣に公開しました。将来的にはSFCと最寄り駅の湘南台や辻堂を結ぶバス路線での自動運転を目指すということです。この日は、SFC内に往復約500メートルのルートを設定しました。実験用の小型バスに関係者や報道陣が乗り込み、運転手がハンドルを握らない状態で走行し、技術的な課題やオペレーションについて検証したのです。バスにはGPS(全地球測位システム)や40メートル先の障害物を認識できるカメラ、レーダーを搭載しています。無人運転を想定して車内外の映像を遠隔操作でモニタリングできる機能も装備していました。今後は乗客の安全性など車内の対応を検証していくのですが、この中で神奈川中央交通事業推進グループの大塚英二郎課長は「バス事業者としては100がゴールなら今は10か20。走行技術だけでなく乗客のサポートが課題になる」と述べています。

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