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10. 01
2017

バーチャルリアリティが楽しめる「BOBOVR」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

今年、話題になっている一つにバーチャルリアリティがあります。
そのバーチャルリアリティを簡単に体験できるアイテムとしてVRゴーグルがたくさん販売されています。
なかでも人気を集めているのが「BOBOVR」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルはイヤホンを接続して使用できますので、迫力ある映像と共に音でも体験することができます。
それに、イヤホンを接続することによって周囲の人に迷惑をけることなくバーチャルリアリティを楽しむことができます。
また、調整可能なT字型ストラップが付いていますので顔と完璧にマッチしますし、ウェイトバランスに優れていますのでストレスを感じることなく快適にバーチャルリアリティを体験することができるでしょう。
VRゴーグルと接する部分には柔らかいスポンジが使用されていますので痛くありませんし、光が漏れたり入ってきたりしませんので集中することができます。
散熱加工が施されていますので、スマートフォンに負担をかけませんし顔が熱くなりすぎることもありません。
ヘッドフォン一体型ですので迫力満点のバーチャルリアリティを体験できますし、受話ボタンが付いていますので電話の着信に対応することができて便利だと思います。
こうしたVRゴーグルは軽量設計ですので長時間でも快適に楽しめると思います。

3. 01
2017

Windows 10「フォト」アプリが大きく進化、手書きの過程を動画で保存できる

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

Microsoft フォト」アプリもバージョンアップしています。写真に手書きで書き込んだ過程をMP4形式の動画として保存し、共有できるようになったのです。MP4形式はスマートフォンでも再生可能となっています。 少し前のバージョンからですが、動画にも手書きできるうえに、一部のシーンをスローモーションにできる機能も搭載しているのです。もし、しばらく「フォト」アプリを起動していないのでしたら、触ってみることをお勧めします。色々とできることが増えていて、手持ちの画像や動画素材を面白く仕立てられるのです。いい感じにできたら、友だちと共有してみましょう。ただし、ピントを合わせる部分を指定してその他をぼかす「フォーカス」や、色味を調整できる「カラーブースト」など、いくつかの機能が削除されていて、この部分は少々というかかなり残念かもしれません。レタッチ機能は今後のバージョンアップでぜひとも復活させて欲しいところです。大きな特徴としては、UIが使いやすくなっただけでなく、写真に描画した手順をムービーに保存できるようになったところでしょう。もちろん手書き入力の部分も秀逸で、まさに鉛筆感覚と言ってもいいでしょう。

7. 12
2016

iPhone 7を仕事に活用・ 外部キーボードや有線LANを使おう

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

イヤホンジャックがなくなったiPhone 7ですが、周辺機器との組み合わせを考えてみましょう。2016年3月に発売された「Lightning USB 3カメラアダプター」を使うと、LightningケーブルでiPhone 7を充電しつつ、消費電力の高いUSBデバイスも利用できます。iOSから利用できるUSBデバイスは限られていて、USBメモリーやSDカードリーダーから写真を読み込むのが主な用途となっています。しかし、意外な使い方として「有線LAN」があります。出張先のホテルなど無線LANが使えない環境でも、iPhoneを有線LANに直接つなぐことができるわけです。今後の対応に期待したいのは、アップルペンシルです。iPhone 7の発売前には、上位モデルがペン入力に対応するのではないかとの噂もあったのですが、実際には対応していません。たしかに現行のアップルペンシルの大きさを考えれば、iPhoneには少し大き過ぎます。しかし、メモを取ったりアイデアをまとめたりする場合など、「スマホでもペン入力をしたい」というユーザーは多いはずです。ほかにも残念な点として、iPhone 7ではカメラのシャッター音が大きくなった点があります。iOSでは画面キャプチャの際にも同じ音が鳴ってしまいます。そのため、電車の中や静かなオフィスでは画面キャプチャの撮影も困難となります。今後に期待したいところです。

20. 11
2016

ASUSの最新機種で選ぶならMacBook風? Surface風? 

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エイスーステック・コンピューター(ASUS)がタイプの異なるモバイルノート2機種を立て続けに投入します。12.5型のクラムシェル型ノート「ZenBook 3 UX390UA」と12.6型の2in1タブレット「TransBook 3 T303UA」です。価格は、ZenBook 3が13万9800円から、TransBook 3が15万4800円からとなります。TransBook 3はバッテリー駆動時間が短いのが難点ですが、それ以外の欠点は見当たりません。Surface Pro 4と比べても後発の分だけ完成度は高く、Surface Pro 4のCore m3搭載モデルでパフォーマンス不足を感じつつあるという人はこの機種が是非とも欲しくなるでしょう。TransBook 3はMS Office搭載モデルが17万9800円と、Surface Pro 4と比べると割高ですが、KINGSOFT Office Standard搭載モデルならば15万4800円なので、こちらを選択する方法もあります。まとめると、デスクトップパソコンを持たず、モバイルノート1台で仕事など多様な用途に使うのならばZenBook 3。サブ機として導入して、2in1タブレットの魅力でもあるタッチ操作やペンによる手書き入力でクリエイティブな作業をしたいならTransBook 3というところでしょうか。

14. 11
2016

スマホでゲームをするなら「ユニゾンリーグ」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

スマホでも気軽にゲームが楽しめるようになりましたので、スマホを持っている多くの人がゲームを楽しんでいますよね。
そんな楽しめるスマホのゲームの一つに「ユニゾンリーグ」というMMORPGがあります。
このユニゾンリーグは他のプレイヤーとユニゾン(調和や一致という意味がある)することによって、すごく強力な必殺技を繰り出せるバトルができます。
スマホの画面でも迫力あるシーンを体験することができますので興奮しますよ。
また、戦闘シーンは通常のとは違って画面中央に仲間が現れるユニークなシーンを見ることができます。
そして、ユニゾンリーグで最もワクワクするのがユニゾンアタックですね。
このユニゾンアタックは強力な必殺技になっていて、ユニゾンメーターが溜まって100%になることによって発動できるようになります。
ユニゾンメーターはバトルを進めていくと溜まっていくので、溜まっている途中でもワクワクすることができます。
それに、ユニゾンアタックは演出が長めで大ダメージを与える迫力の演出ですので爽快感を味わいながら興奮することができるでしょう。
このようなスマホのゲームは、成長させる楽しみの他にリアルタイムで大勢とバトルできるという面白みもあるのです。

5. 11
2016

“サムスン「ギャラクシーノート7」販売中止の“屈辱” リコール後も発火相次ぎ “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

韓国サムスン電子は11日、バッテリーの爆発や発火が相次いだ新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」の販売を世界各国で当面中止すると発表しました。利用者には、電源を切って使用を見合わせるよう要請したのです。これはリコール(無料の回収・修理)で交換した製品でも発火や発煙が相次いでいたための処置でもあります。サムスンは「代替品の焼損事案について調査中だが、顧客の安全を最優先する」と説明、代替品への交換も中止するとのことです。聯合ニュースは10日、協力会社関係者の話として、生産を一時停止したと報じています。ギャラクシーノート7は8月に韓国や米国などで発売後、発火や爆発などのトラブルが報告されていて、バッテリーの欠陥が判明したものです。サムスンは9月に世界で250万台規模のリコールを実施し、10月からは韓国などで販売も再開していました。しかし、米国の旅客機内で、交換した機種から発煙する事故が発生したのです。米携帯電話大手は欠陥機の代替品への交換や販売を停止するなどの対応を取っていました。米消費者製品安全委員会(CPSC)も本格的な調査を進めており、厳しい措置を打ち出すとの観測もあります。こうした事態に聯合ニュースは「数カ月過ぎても原因も見つからないことで消費者を失望させることだけでなく、会社の信頼を失墜させている」とし、デイリー韓国は「屈辱」と報じました。

28. 10
2016

「スマホ巻き肩」を予防しよう

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スマホはとても便利なツールですが、長時間の使い過ぎには注意が必要です。「スマホ巻き肩」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。多くの人はスマホを操作する際、下方にある画面をのぞき込むために背中を丸めた姿勢になってしまいます。画面に意識が集中しているため、この姿勢を長時間とり続けてしまうという。確かにスマホは、ゲームからメッセージのやり取り、ニュースを読むまで全てできてしまうからこそ使用時間が長く、おかげで体を動かすこと自体が減ってしまいます。これが習慣化すると、通常の姿勢でも両肩が前に出る“巻き肩”になってしまうことも…これが所謂「スマホ巻き肩」と呼ばれるものですね。症状としては、「肩こり」「疲れが抜けにくい」「体の代謝が落ちる」「息苦しさが続く」など。これを防ぐにはまずスマホを長時間使うという生活習慣を見直しましょう。そして目や肩が疲れたなぁと感じたら、ストレッチを行って筋肉をほぐし血流を良くすることが大切です。中でも効果的なのが「背中式呼吸」。イスに深く座って、頭の後ろに両手を当てながら大きく3回深呼吸するだけ。簡単なのでぜひスマホの合間にやってみて下さいね。症状がひどい場合はマッサージや鍼も合わせて行っていくと良いでしょう。健康を維持するためにも正しい姿勢を取り戻したいですね。

14. 10
2016

Lumsing、USB Type-CポートとQuick Charge 3.0対応ポートを搭載した1万mAhバッテリー

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ルミシングジャパンは、Lumsingブランドの新製品として、USB Type-CポートとQuick Charge 3.0対応ポートを搭載したモバイルバッテリー2製品をAmazon.co.jpにて発売しました。1万50mAhタイプの「Grand A2 Fit」は3300円(税込、以下同)、1万3400mAhタイプの「Grand A2 Plus」は3900円で、それぞれシルバー、ブラック、シャンパンゴールドの3色をラインナップし、各色の初回30個は1000円引きのセール価格で提供されます。「Grand A2 Fit」と「Grand A2 Plus」は、2つの出力ポートを備えます。1つは、5V/3.1A出力のUSB Type-Cポートで、NexusシリーズやMacnookなどに付属するType-Cケーブルを活用して給電でき、もう1つの出力ポートは、急速充電技術「Quick Charge 3.0」をサポートするUSB-Aポートとなっています。対応機種では最大12V/1.5Aの高出力急速に給電できます。バッテリー本体への給電は5V/2.5A入力に対応する、microUSBポートから行います。筐体はアルミニウムボディで、カバンに収納しやすい丸みを帯びた箱型になっていて、LEDライト機能付きとなっています。

6. 10
2016

売り切れ続出!

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

今月の16日に発売されたポケモンGOプラス。初日にすでに売り切れ続出で、次の販売は11月の上旬になるそうです。

これは戦略の1つと思われますが、最初の販売で大量のポケモンGOプラスを準備し、欲しい人すべてに行き渡る・・というよりも、このように売り切れ店が続出!次は11月の初めごろまで販売できない状態です!という方がプレミア感が出ますからね^^

そもそもポケモンGOプラスですが、みなさんはどのようなものなのかハッキリ人に言えますか?^^

このアイテム、「ボタン操作でポケモンを捕まえることができる端末」なんですね。ポケモンの出現や捕獲もこのアイテムで可能となります。

実際に利用した人の話では、常にスマホの画面とにらめっこせずに済むので、歩きスマホにもならず安全面では非常に配慮されているようです。ただ、ポケモンが出て、捕獲。これ以上の情報が入ってこないんですよね。どんなポケモンなのか、これが重要なんですが、ポケモンの名前がわかる、AR画面でポケモンを見れる、これがポケモンGOの楽しさなんですけどね~^^

7. 09
2016

今年のトップランキング流行語はauスマホのポケモンGO?

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

auスマホのポケモンGO、今年話題のトップランキングといえばまさに、ポケモンGO、コレではないでしょうか。と思っていたのです。

まだまだ世界でポケモンGOは凄いというものの、世界の凄さに軽はずみに便乗しないでいただきたいですね。日本は日本において、ポケモンGOのメリットもデメリットも判断すれば良いと思うのです。

8月に来て、ポケモンGOの話題もまだ凄いのかもしれませんが、どんどん他の出来事で、ポケモンGOの話題性って薄れた感じではないでしょうか。

イチローの3000本安打、天皇陛下のお気持ち、そして小池都知事の誕生、スマップの解散、オリンピック、個人的には東邦高校の逆転劇、更にドラゴンズの谷繁監督の退任手、そしていとこの結婚式と、本当にポケモンGOどこではないのです。

とはいうものの、公園で、夏というのに過熱しているのはやはりポケモンGOだったりします。

とはいうもののやっぱり今年のトツプワンの流行語といえばポケモンGOということなのでしょうか。「先輩を手ぶらで帰らせるわけに行きません…」では駄目でしょうかね…。

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